ワインおたくの夫と食べること大好きな妻の貧乏暇無し日記。フランス・ロワール地方でぶどうの有機栽培とワイン醸造に挑戦しています。


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カテゴリ:カナダの日々( 18 )

いよいよ

もーいーくつ寝ーるーとー♪で数えるともう2晩寝たらフランスに行くことになります。
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周りの人々はみんな「すごい楽しみだねえ」と言ってくれるのに未だ実感がない私たちです。
田舎の家を出るまでは鬼のような形相で荷造りと家の片付けなどをこなし、なんとか1週間前にバンクーバーに来ることが出来ました。

しかし出発の準備で一番ストレスが溜まったのは荷造りでも片付けでもなく、なんと近所の気まぐれ猫ちゃんだったのです。長い話を省略すると、ずっと飼い主がいると思っていた猫ちゃんの飼い主がどうしても見つからず、かといって猫ちゃんの行き場を見つけずに引っ越すわけにはいかないので私たちが留守する1年間猫を預かってくれる人を探していたのです。

これが思いのほか苦戦...家の貸し手や旅行のことよりも猫のことが心配で、私とオットは涙ありの口論になったことも...でもバンクーバーに向かう予定日まで1週間という時、バンクーバー郊外に住む私の元ホストファミリーの娘、つまり私のホストシスターが預かってくれることが決まりました!

一安心する間もなく予防接種を受けさせたり、猫ちゃんグッズを買いそろえたり、と準備を整えつつも猫ちゃんがバンクーバーまでの4時間の旅や新しい環境にどう反応するか不安でいっぱいだった私たち。それなのに長い車での旅も自分の小さなベッドに横たわって良い子にしていてくれて、人間の身勝手なのにごめんね、ありがとう、とキュンとしてしまいました。
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今日まで1週間私たち夫婦も猫ちゃんと共にホストシスターのお家でお世話になっていましたが、猫ちゃんも新しい家に慣れて来た模様。安心すると同時に「きっと戻って来るころには私たちのことなんて忘れちゃってるね」と身勝手ながらも寂しい気持ちになったり...

それでも我が家の貸し手も決まり、猫の預かり手も決まり、全てがきちんと収まってくれたので、やっと安心してフランスに行けるな、と感じているところです。

それでも次の記事はフランスから更新することになるのか、と思うと...うーんやっぱり実感ないなあ。
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by maisey | 2009-05-25 01:07 | カナダの日々

planting

フランスに向けての出発もあと2週間となりました。
1週間ほど前からオットも私も仕事に切りを付けて、家の片付けやちょっとしたリフォーム、そしてもちろん荷造りに忙しい毎日を過ごしているのですが、今日はオットとふたりで朝からお友達夫婦の畑にぶどうを植えるお手伝いに行って来ました。
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1.5ヘクタールほどの畑にリースリングとシャルドネを約3000本ずつ植えるのです。
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大きなワイナリーがメキシコ人の労働者6人チームを助っ人に送り込んでくれたので、この人たちがまず穴を掘っていきます。
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その後から私たちを含め5人のチームがぶどうの苗木を植えていきます。
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苗木同士の間隔と植える深さにさえ気をつければ経験も知識もいらない誰にでも出来る仕事なのですが、一日中地面に膝をついて手でひたすら土を穴に被せるというのは本当に大変な労働です。

お友達夫婦の4歳と2歳の娘さんたちが「手伝い」に来てくれた時は「ハイ、土かけてー」とか「ハイ、土の上を踏んで固めてー」と寛容に子供の相手をしているふりをして実は仕事のペースが落ちてホッとしていた私です...
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一応私たちはお金をもらって仕事として働いたのに、休憩にはラテを作ってくれたり、お昼ご飯まで用意してくれて楽しい時間を過ごせました。

お昼はフェトチーネのラグーソース。すごく、すごく美味しくて本当だったらお代わりしたかったけど、満腹で午後の仕事に取り掛かると辛くなりそうだったのでボウル一杯で我慢しました。
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形が独特なエピは子供たちにsilly bread(おばかなパン)と呼ばれていました。小さい子って本当に発想がかわいいですよね。

さて明日も一日ぶどうを植えるので今日は早く寝ます...
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by maisey | 2009-05-12 11:57 | カナダの日々

今さら

田舎に住んでいるので話題の映画をやっと見た時には既に時代遅れになってしまいます。
数ヶ月前友人にBittorrentの存在を教えてもらってからは(遅い)インターネットで見たい映画やテレビ番組をダウンロードして見ることができるようになり、私たちの映画生活も随分潤いました。

先日、こちらではまだ上映されていない「おくりびと」(2008)を見ました。
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去年「月刊シナリオ」という脚本雑誌を購読していたので「おくりびと」も脚本だけは読んでいました。文章だけでも笑ったり涙ぐんだりすごく胸に響いてきて、だから映画もとても楽しみにしていたのですが、やはりあらすじを知ってしまうと楽しみが減ってしまいますね...

みんな言っていることですが、山崎努がすごく良かった。黒澤明の「天国と地獄」も伊丹十三の「たんぽぽ」もこの人が良かったから好きな作品なのかもしれないぐらい好きな俳優さんです。

そしてもう一作、これは本当に本当に「今さら」なのですが、日本で流行った韓国映画の「猟奇的な彼女」(2001)も見ました。
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これは日本でもドラマ化されていたし、アメリカでもMy Sassy Girlという題で2008年にリメイクされていたから、どうしてこんなに人気なのかなあと不思議に思っていたのです。

さほど期待せずに見てみるとやはり思った通りの「わかりやすさ」と「ありえなさ」が絡み合って話が進んでいき、ところどころベタな場面がちりばめられ、頭では「もういい加減にしてよ」と思うのですが、気付いたらすごく入り込んでしまいました。(笑)

私にとって映画は「旅」です。道筋がしっかり出ている直線的な旅もあれば、自分で迷いながら散策する旅もありますが、良い映画は2時間後には最初と違う場所に辿り着いている、そんな気がします。

「猟奇的な彼女」はディズニーランドの「ピーターパン空の旅」のようで、観客を乗せた座席が道順に沿ってあらゆる場面を通っていく、そんな映画だと思いました。もちろんひとりひとりが目を向けるディテールによって得ることも違うし、同じディテールも人によって感じ方が違うでしょう。でも旅の道順はすごく明確に、そしてなかなかよく出来ている、そんな映画だと思いました。

学生時代、肩肘はって難しい映画ばかり好んで見ていたころもありましたが、もっと幅広い映画を楽しめるようになったのは大人になった証拠でしょうか...?
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by maisey | 2009-05-05 03:42 | カナダの日々

Tourtièreを食べる日

昨日は10年前に亡くなったオットのお父さんのお誕生日でした。
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私は会ったことがないけれど、オットはお父さんに顔や体系、声までもうりふたつで、おっとりした優しい性格もそっくりだとみんなによく言われています。
健康に良い食事に気をつけるお母さんに隠れて、お父さんとふたりでこっそりクッキーを食べた、なんていうエピソードがたくさんある本当に優しいお父さんだったみたいです。

料理も好きだったお義父さんの名物料理がフランス系カナダ人の家庭料理、tourtièreというミートパイで、オットの家族はお義父さんの命日には毎年このパイを作って食べるし私たちの結婚式の時も包みパイの形に作ってアペタイザーとして出しました。
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お義父さんの誕生日に何を作ったら良いんだろう...と考えて私が思いついたのはやはりtourtièreでした。フィリングのレシピはお義母さんに教えてもらいたかったのですがあいにく旅行中なのでネットで見つけました。

じゃがいも1つを茹でてつぶし、置いておく。
800gの豚ひき肉を鍋で炒め、余分な脂分を取り除いたらみじん切りしたたまねぎ2個、セロリ2本、にんにく3かけとスライスしたマッシュルーム5個を加え、1カップ弱のチキンスープと塩、こしょう、タイム、クローブ、シナモンとローリエも加えて弱火で30分ほど水分がほとんどなくなるまで煮込む。
火を止めてつぶしておいたじゃがいもを加え、冷めるまで置いておく。
私は市販のパイシートにこのフィリングをたっぷり詰め、もう一枚のパイシートで覆いかぶせ、200度のオーブンで50分焼きました。

オットの家族がいつも作ってくれるtourtièreよりスパイスが利いて塩気も強い感じになってしまいましたが、優しいお義父さんなら許してくれたかな...
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by maisey | 2009-04-30 06:50 | カナダの日々

ぶどう畑の春

1月、まだ雪が積もっている時から始めたぶどうの剪定の後は、残した枝を横に曲げてワイヤーにくくりつける作業をします。
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この枝一本一本には10cm間隔ぐらいにつぼみがついていて、それぞれ芽が出て上に茎が伸び、茎一本ごとにぶどうの房がいくつか実り、秋が過ぎると実をつけた茎が枝になって、あくる冬剪定をして残された枝がこのようにつぼみをつけ、芽が出ます。

寒すぎるうちに枝を横に曲げようとするとポキッと折れてしまうし、かといって長く暖かくなるまで待ちすぎると、つぼみがふくらみすぎてちょっと触っただけでも壊れてしまうのです。

私が働くぶどう畑では1ヶ月ほど前にこの作業を始め、ちょうど昨日終えました。
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暖かくなると樹液が枝の先まで流れ始め、先を切ったそばから樹液があふれます。
1ヶ月前には死んだようだったぶどうの木が信じられないような光景です。

チューリップのように鮮やかな花を咲かすわけではないにしても、これがぶどうの木の春なんだな、とちょっと嬉しい気持ちになります。
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by maisey | 2009-04-24 08:40 | カナダの日々

インドアな土曜日

皆さんは週末をどのように過ごされましたか?
我が家の土曜日は一日中、これでした。
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そうです、もうすぐ所得税の申告書提出の締め切りなのです...
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私たちはワイナリーでの仕事の他にも単発の仕事をすることが多いので、2年前に自己経営の会社を開きました。家をオフィスとして使うので、家のローンや光熱費などの何割かを経費として当てられたりするので助かりますが、「経費」に当てはまる1年分のレシートを整理、計算し、書類に書き込んでいくのは時間と根気が必要です。

待ちに待った土曜日もこのようにして一日中レシートと書類と電卓とにらめっこして終わってしまいました。

ご褒美というほどでもないですが、夜はちょっといつもと違うメニューにしよう、ということで町で唯一の魚屋さんでムール貝、あさり(のようなもの)、海老とred snapperを買って来ました。

パンは高橋雅子さんの本からFenduという、「ふたご」とか「割れ目の入った」という意味のパンを焼いてみました。
ヨーグルトとライ麦が入っているので焼き上がりは良い香り。
おしりのようなかわいいパンを想像していたのですが、真ん中のくぼみを入れる時の「押し」が弱かったらしく、オーブンの中でポーンと膨らんでくぼみは消えてしまいました。
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これをオーブントースターでカリッと焼き、にんにく入りマヨネーズを塗ってトマト缶と白ワインで適当に作ったブイヤベースに浮かべれば、結構なごちそうに見えます。
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さほど新鮮そうでなかった魚介類からは極上のだしは出ませんでしたが、久々の貝類はやっぱり嬉しい。

ワインは白でしょ、と思いましたが、ちょうど家にある白ワインは全てローカルのもの。
ここのワイン産業で働いておきながらこんなことを言うのは何ですが、私はこのへんのワインはあんまり好きじゃないので、せっかくの週末だしフランスの赤にしました。
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酸味があるのでトマト味と良く合いました。

フランスに行ったら本場のブイヤベースとワインを堪能するぞ〜!
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by maisey | 2009-04-20 04:53 | カナダの日々

仕事の後は...

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これさえあれば、いい...
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by maisey | 2009-04-17 09:40 | カナダの日々

イースター休暇

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少し遅いですがハッピーイースター!
私たちは特にイースターらしいことをしたわけではないのですが、連休だったのでバンクーバーからオットの妹と彼氏が遊びに来ました。

オットより歳が6つ下の義妹はバンクーバーの都心のマンションに住んでいて、夜遊びが大好きなおしゃれな女の子...とオットとは性格もライフスタイルも正反対なのですが妹思いのオットとお兄ちゃん子の義妹はとても仲が良く、今回の訪問も楽しみにしていました。

天気が良ければいろいろと行きたい所もたくさんあったのですが、曇ったり晴れたり雨が降ったり、とずっと変な天気だったので、ほとんど家で食べて飲んでおしゃべりしてあっという間に週末が過ぎていってしまいました。
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一日だけ近場にハイキングに行きました。
去年の秋に初めて来て、乾いた大地にひたすら野生のセージが続く谷が気に入った場所です。

観光客は絶対に来ないし、週末でも他のハイキング客に遭遇したことがありません。
山を登るわけでも川があるわけでもないのですが、現実の世界から切り離されたようなこの場所が好きで私たちは何回か来ています。

雪溶け後の地面には少しの緑と冒頭の写真のbuttercupの花の黄色が秋とは違う色彩でしたが、それ以外はほとんど秋と同じ風景でした。ここはいつ来ても時間が止まったような感じがするのです。
写真を撮ったり切り倒された丸太の上でお昼を食べたり、私たちがこちらで見つけたお気に入りの場所を義妹たちと共有できて嬉しい気持ちになりました。

もう一つ嬉しかったことは...
義妹たちはバンクーバーからわざわざサーモンと海老を買って来てくれたのです!
私たちの住む内陸では美味しい魚介類がなかなか手に入らないので私たちにとってはものすごいごちそう...

せっかくの新鮮な魚介類なので味付けは塩だけにし、バーベキューで調理することにしました。
海老は串を打ってそのまま焼いたのですが、サーモンは杉の板の上に乗せて焼きました。
これはオットのおじさんのやり方なのですが、こうすると表面が薫製のようになり、魚にほのかな杉の香りが移るのですごく上品な味になります。
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野菜は美味しいシーフードを邪魔しないように、我が家の定番サラダ2種類、いんげんのサラダとライスサラダにしました。どちらもレモン、オリーブオイルと塩こしょうだけの味付けなので肉でも魚でも良く合うので偉いサラダたちです。
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この日はみんな、「むさぼり食う」と言う表現がぴったりな食べ方で食べ尽くしました。
次の日まで「昨日のご飯は本当においしかったね〜」と言い合えるディナーって嬉しくなります。

私たちの小さな家にお客さんが来るとまさにフルハウスになってしまうのですが、たまには賑やかな週末も楽しいものです。
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by maisey | 2009-04-14 13:44 | カナダの日々

アパルトマン

パリでのアパルトマン探しに1週間ぐらい苦戦していたのですが、やっと6月に借りられる場所が見つかりました!

5区のメトロMonge近く...ってパリに行った事のない私でもパリの中心地ど真ん中だということは地図を見れば分かるので、最初はもう少し中心から離れた所の方が住みやすそうだなあ、と思っていましたが、学校にも歩いて行けるし、たった1ヶ月だし、何より大家さんと電話で話したときにとても協力的で感じの良い人だったので決めました。

今朝、電話で借りたい旨を伝えてからは契約書やらデポジットやらの詳細をメールで何度もやり取りしてやっと落ち着いたところです。

どうしてそんなに慌ただしいかと言うと...あと1時間で私はバンクーバー行きの長距離バスに乗り、明日日本行きの飛行機に乗るからです。あー何か忘れ物してそうで怖い...

でも日本に帰る前にアパートだけでも決まって本当にホッとしています。
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by maisey | 2009-03-22 04:51 | カナダの日々

猫好き同盟

みなさんは犬派ですか?それとも猫派ですか?

私は断然猫が好きです。

ここ何年かで随分かわいい犬にも出逢いました。将来自分の畑が持てたら犬と一緒に一日外で作業したら楽しいんだろうなあ、とよく思います。

でもやっぱり猫が好き。

私たちはペットは飼っていないのですが、秋頃から近所の猫ちゃんが家に住み着いてしまいました。この子はどう見ても野良猫ではなく、飼い主もちゃんといるはずなのですが(たまに自分の家に帰る)この気まぐれちゃんは「居たいだけ居ていいよ」と言わざるを得ないほどキャワユイ。
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オットも私もメロメロなので、猫ちゃんが我が家に泊まる日は翌朝朝6時に起こされるのも苦にならないし、何日か家を空ける時なんて「今頃何してるかなあ」とつい寂しくなってしまう。

そんな私にはこれまた猫大好きな友人がいます。この人はホッケーが趣味のガタイのでかい男なのですが、一緒に住宅街を歩いていて庭に猫がいたりするとしゃがみこみ、人格が変わったように(現に声が変わり)猫にアピールしたりします。

その友人からメールが来るとたいていこんなおもしろ動画これまたおもしろ動画がリンクされています。

そして私もねこ鍋のビデオのリンクを送ったりして、元々の共通の興味、映画の話よりも最近は猫の話ばかりしているような気がします。

最近その友人から小包が届きました。
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それがこの「猫が袋から出ようとしているところとその他の観察」という、猫特有の行動が9コマ漫画になっている本。

ストーリーもオチもないこの漫画を読んで「あー分かるー!」とか「あーそうそう、これがかわいいんだよねー!」と大喜びする私は猫好き以外何者でもないのですが、猫好きの友達全てにこの本を贈ったという私の友人はまさに真の猫好き。猫好きって猫の素晴らしさを他の猫好きと共有したくなってしまうんですよね。

そして猫好き同士の会話って必ず「やっぱり猫って良いよね」という結論で終わるような気がします。この間ラジオで猫アレルギーの人でも飼える猫がトピックになっていましたが、その時も猫好きのラジオDJふたりは「やっぱり猫って良いよね」と言い合って番組が終わりました。
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なぜか愛さずにはいられないんですよね...おかげで我が家のデジカメは猫ちゃんの写真ですぐいっぱいになってしまいます。
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by maisey | 2009-03-08 10:51 | カナダの日々

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