ワインおたくの夫と食べること大好きな妻の貧乏暇無し日記。フランス・ロワール地方でぶどうの有機栽培とワイン醸造に挑戦しています。


by maisey

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

<   2009年 05月 ( 8 )   > この月の画像一覧

ついに

私たち夫婦、パリ上陸しました!
c0188527_033319.jpg

荷物がなかなか(というか1時間ほど)出て来なかったり、公衆電話をかけるのに通話カードを買える所を探しまわったり、と観光客らしく慌ただしいパリ入りでしたが、なんとか電車でパリ市内まで辿り着き、5区に住む友達が駅まで迎えに来てくれました。

友達のアパルトマンでバゲットとチーズとサラミというフランスらしいお昼を戴いてから少し近所を歩いて回りました。3日後に私たちが移り住むアパルトマンも外から見られてちょっとうきうきしてしまいました。

今日のパリは曇り空で少し肌寒いけど、またすぐ暑くなりそうなので今のうちに涼しい空気を楽しむのも良いかもしれません。
c0188527_03334100.jpg

初めてのフランスのバゲット一口目は胡麻が外側に付いているので香ばしくて美味しかったです。
[PR]
by maisey | 2009-05-28 01:17 | フランスの日々

いよいよ

もーいーくつ寝ーるーとー♪で数えるともう2晩寝たらフランスに行くことになります。
c0188527_53872.jpg

周りの人々はみんな「すごい楽しみだねえ」と言ってくれるのに未だ実感がない私たちです。
田舎の家を出るまでは鬼のような形相で荷造りと家の片付けなどをこなし、なんとか1週間前にバンクーバーに来ることが出来ました。

しかし出発の準備で一番ストレスが溜まったのは荷造りでも片付けでもなく、なんと近所の気まぐれ猫ちゃんだったのです。長い話を省略すると、ずっと飼い主がいると思っていた猫ちゃんの飼い主がどうしても見つからず、かといって猫ちゃんの行き場を見つけずに引っ越すわけにはいかないので私たちが留守する1年間猫を預かってくれる人を探していたのです。

これが思いのほか苦戦...家の貸し手や旅行のことよりも猫のことが心配で、私とオットは涙ありの口論になったことも...でもバンクーバーに向かう予定日まで1週間という時、バンクーバー郊外に住む私の元ホストファミリーの娘、つまり私のホストシスターが預かってくれることが決まりました!

一安心する間もなく予防接種を受けさせたり、猫ちゃんグッズを買いそろえたり、と準備を整えつつも猫ちゃんがバンクーバーまでの4時間の旅や新しい環境にどう反応するか不安でいっぱいだった私たち。それなのに長い車での旅も自分の小さなベッドに横たわって良い子にしていてくれて、人間の身勝手なのにごめんね、ありがとう、とキュンとしてしまいました。
c0188527_512381.jpg

今日まで1週間私たち夫婦も猫ちゃんと共にホストシスターのお家でお世話になっていましたが、猫ちゃんも新しい家に慣れて来た模様。安心すると同時に「きっと戻って来るころには私たちのことなんて忘れちゃってるね」と身勝手ながらも寂しい気持ちになったり...

それでも我が家の貸し手も決まり、猫の預かり手も決まり、全てがきちんと収まってくれたので、やっと安心してフランスに行けるな、と感じているところです。

それでも次の記事はフランスから更新することになるのか、と思うと...うーんやっぱり実感ないなあ。
[PR]
by maisey | 2009-05-25 01:07 | カナダの日々

planting

フランスに向けての出発もあと2週間となりました。
1週間ほど前からオットも私も仕事に切りを付けて、家の片付けやちょっとしたリフォーム、そしてもちろん荷造りに忙しい毎日を過ごしているのですが、今日はオットとふたりで朝からお友達夫婦の畑にぶどうを植えるお手伝いに行って来ました。
c0188527_11133574.jpg

1.5ヘクタールほどの畑にリースリングとシャルドネを約3000本ずつ植えるのです。
c0188527_11273363.jpg

大きなワイナリーがメキシコ人の労働者6人チームを助っ人に送り込んでくれたので、この人たちがまず穴を掘っていきます。
c0188527_1130073.jpg

その後から私たちを含め5人のチームがぶどうの苗木を植えていきます。
c0188527_1135365.jpg

苗木同士の間隔と植える深さにさえ気をつければ経験も知識もいらない誰にでも出来る仕事なのですが、一日中地面に膝をついて手でひたすら土を穴に被せるというのは本当に大変な労働です。

お友達夫婦の4歳と2歳の娘さんたちが「手伝い」に来てくれた時は「ハイ、土かけてー」とか「ハイ、土の上を踏んで固めてー」と寛容に子供の相手をしているふりをして実は仕事のペースが落ちてホッとしていた私です...
c0188527_11411510.jpg

一応私たちはお金をもらって仕事として働いたのに、休憩にはラテを作ってくれたり、お昼ご飯まで用意してくれて楽しい時間を過ごせました。

お昼はフェトチーネのラグーソース。すごく、すごく美味しくて本当だったらお代わりしたかったけど、満腹で午後の仕事に取り掛かると辛くなりそうだったのでボウル一杯で我慢しました。
c0188527_11524243.jpg

形が独特なエピは子供たちにsilly bread(おばかなパン)と呼ばれていました。小さい子って本当に発想がかわいいですよね。

さて明日も一日ぶどうを植えるので今日は早く寝ます...
[PR]
by maisey | 2009-05-12 11:57 | カナダの日々

Kabinettって?Trockenって?

今日は肉じゃがか豚汁にでもしようと豚の塊肉を解凍していたのですが、なんとなくカレーが食べたくなってしまい、急遽変更しました。
カレーと言ってもバンクーバーで人気のインド料理レストランVij'sが数年前出したレシピ本に載っているカレーが食べたくなったのです。

この本の豚肉のカレーは水は入れずトマトピューレの水分だけで肉を煮込むので「カレー」と言うより「カレー味の肉」という感じになりますが、簡単で美味しいので何度か作っています。
c0188527_1693460.jpg

カレーに水分がないのでご飯ではなくチャパティと一緒に手で食べます。今回はヨーグルトにキュウリをすり下ろしてガラムマサラで味付けしたraitaを付け合わせてみたのでこってりしたカレーもさっぱり美味しく食べられました。

ワインはこれでいい?とオットがイタリアの赤を持って来たのですが、Vij'sのオーナーはソムリエでもあって本にもそれぞれのカレーに合うワインが書かれています。
冗談で「本によるとRiesling Kabinettが合うんだってよ」と言うと、なんとたまたまあるとのこと。

少し前セールになっていたので買った500mlのかわいいボトル。
c0188527_1641337.jpg

夢中でカレーを食べてワインを飲んで、ああ美味しかったと言った後で「はてKabinettってなんぞや」と初めて疑問に思いました。

これってぶどうの収穫時の糖度によって分類されるドイツワインの6段階のひとつだそうです。
私は適当にCabernetと響きが似ているのでRiesling Kabinettってリースリングとカベルネの掛け合いみたいなもんかと思っていました。ちなみにKabinettは6段階の中では一番糖度が低く、上に行くとこの辺りでも有名なアイスワインなんかが登場します。

そして"Trocken"というなんともキャッチーな名前もなんとなく頭に残っていたのでワイナリー名だと思っていました。これは「辛口」という意味だそう。
辛口って言ってもこのワイン甘かったし、なんでこれは甘口じゃないのー?

ワインを飲むのは楽しいけれどいろいろ知ろうとすると面倒ですね...
[PR]
by maisey | 2009-05-09 01:22 | ワイン

レシピ第3弾・鶏のブイヤベース

オットのワインガイドブックの第一稿もそろそろ締め切り間近。
終わっていない部分はレシピ集...

今年の本には「料理上手な友人に教えてもらったレシピ」をいくつか掲載することになったのですが、それを私が作ってみて材料や作り方を編集し、満足がいくまで作る・食べる・編集するの繰り返しです。
おかげでこの本に載る料理はしばらく見たくない...です。

そんな中、ひとつだけ一発オーケーだったレシピがありました。
それはお二人とも料理上手なお友達夫婦の鶏肉のブイヤベースです。
c0188527_2401138.jpg

私たちも一度ごちそうになってとても美味しく、魚介類があまり手に入らない内陸だから鶏肉でブイヤベース、というアイディアがすごく斬新で、是非レシピを紹介したいので送ってくれと言うと実はある料理本から作ったのだとか。

このレシピをそのまま使うと料理本の出版社に許可を取らなければならなく、大幅に材料や作り方を変えれば"inspired by..."と注意書きするだけで良いそう。

お友達夫婦も私たちもいろいろ考えて作って辿り着いたレシピがこちらです。
Rouilleというにんにく入りマヨネーズとトーストしたバゲットと一緒にいただきます。

味の決め手はサフラン。高価ですが、ほんの少しでも全然味が違うのでびっくり。
c0188527_2492257.jpg

ご自宅でもサフランを栽培しているイラン人のお友達によると、すり鉢で細かくすってお湯でのばすことで色と香りが最大限に引き出されるのだとか。
c0188527_2494133.jpg


鶏のブイヤベース(4人分)
鶏肉(もも肉・胸肉など組み合せて)2kg
塩・こしょう
ローズマリー・みじん切り 大さじ1
にんにく 4かけ
サフラン 小さじ1/2
フェンネルシード 小さじ1
トマト缶(425g) 1缶
オレンジの皮 1/2個分(なくてもよい)
ローリエ 1枚
チキンスープ 500ml
白ワイン 400ml(2カップ)
じゃがいも(中)3個・各8等分
塩・こしょう
Rouille(作り方は下記)
バゲットスライス

1. サフランをすり鉢ですり、大さじ2杯の熱湯(分量外)を加えて5〜10分おく。
2. 鶏肉に塩、こしょう、ローズマリーをまぶして少し置き、底の厚い鍋にオリーブオイルを中火で熱し、何度かに分けて鶏肉を焼く。
表面がこんがり焼けたら別皿に取っておく。
2. 火を弱め、同じ鍋につぶしたにんにく、サフランのエキス、フェンネル、トマト缶、オレンジの皮、ローリエ、チキンスープ、白ワインを加える。木べらで底にこびりついた焦げをこそげ落として、沸騰したら火を弱めて30〜40分煮込む。
3. にんにくが柔らかくなったらオレンジの皮とローリエを取り除き、バーミックスかフードプロセッサーで撹拌する。
*ここで出来上がったソースをrouilleのために小さじ1取っておく。
4. ソースの入った鍋を再び火にかけ、2の鶏肉とじゃがいもを加え、具が全てかぶるよう水を足す。
5. 弱火で約50分、じゃがいもが柔らかくなるまで煮込む。最後に塩・こしょうで味を整える。

即席Rouille(約1/2カップ分)
マヨネーズ 1/2カップ
にんにく 2かけ
ブイヤベースのソース 小さじ1
パプリカ ひとつまみ
レモン汁 少々

にんにくをすりおろすかガーリックプレスで潰し、上の材料を混ぜるだけ。
c0188527_3414674.jpg

浅いボウルにブイヤベースを盛りつけ、rouilleを少し上にのせて出来上がり。
ワインはリースリングやケルナーなど香り高い白ワインが合います。

一応レシピを載せるということで材料も細かく計りましたが、適当にいろいろ加えて煮込んでも絶対に美味しく出来そうな一品です。是非。
[PR]
by maisey | 2009-05-07 06:07 | レシピ

レシピ第2弾・ブラックビーンズのスープ

ここのところオットの本に掲載するレシピを何度も作ってみては食べる、という日々が続いているので気分に任せて料理&食事がしたいなあと思っています。

さて今日は3回作ってやっと満足したスープのレシピです。
c0188527_111577.jpg

Black Beansとココナッツミルクのスープ
たまねぎ 1個・みじん切り
セロリ 2本・みじん切り
にんにく 2かけ
クミンシード 小さじ1
カイエンペッパー 小さじ1/4 (辛めが好きな人は小さじ1/2)
ライム 2個
ブラックビーンズ缶(398ml) 2缶
ココナッツミルク 250ml
水 500ml
香菜 適量

トッピング(好みで)
冷凍コーン
赤ピーマン
トマト

1. 鍋でたまねぎとセロリが透明になるまで炒める。
2. すり鉢でにんにくとクミンシードをすり潰し、カイエンペッパーとライム1個分の果汁を加える。
3. 鍋に2を加え、さらに5分ほど炒める。
4. ココナッツミルク、水、ブラックビーンズ缶を汁ごと加え、沸騰したら弱火に落として20分ほど煮る。
5. バーミックスやフードプロセッサーで4を撹拌する。豆のつぶつぶ感がお好きな人は半分だけ撹拌してもよい。
6. 塩で味を整える。
7. スープをボウルに盛りつけ、好みでトッピングと香菜を飾る。
c0188527_132578.jpg

このようにライムのくし切りを添え、食べる直前に果汁を絞って頂きます。

ワインとの組み合わせ:爽やかで酸味がしっかりしたピノ・ブランやCavaなどのスパークリング

香菜の香りとライムが利いた夏スープです。
[PR]
by maisey | 2009-05-06 01:56 | レシピ

今さら

田舎に住んでいるので話題の映画をやっと見た時には既に時代遅れになってしまいます。
数ヶ月前友人にBittorrentの存在を教えてもらってからは(遅い)インターネットで見たい映画やテレビ番組をダウンロードして見ることができるようになり、私たちの映画生活も随分潤いました。

先日、こちらではまだ上映されていない「おくりびと」(2008)を見ました。
c0188527_254931.jpg

去年「月刊シナリオ」という脚本雑誌を購読していたので「おくりびと」も脚本だけは読んでいました。文章だけでも笑ったり涙ぐんだりすごく胸に響いてきて、だから映画もとても楽しみにしていたのですが、やはりあらすじを知ってしまうと楽しみが減ってしまいますね...

みんな言っていることですが、山崎努がすごく良かった。黒澤明の「天国と地獄」も伊丹十三の「たんぽぽ」もこの人が良かったから好きな作品なのかもしれないぐらい好きな俳優さんです。

そしてもう一作、これは本当に本当に「今さら」なのですが、日本で流行った韓国映画の「猟奇的な彼女」(2001)も見ました。
c0188527_2223961.jpg

これは日本でもドラマ化されていたし、アメリカでもMy Sassy Girlという題で2008年にリメイクされていたから、どうしてこんなに人気なのかなあと不思議に思っていたのです。

さほど期待せずに見てみるとやはり思った通りの「わかりやすさ」と「ありえなさ」が絡み合って話が進んでいき、ところどころベタな場面がちりばめられ、頭では「もういい加減にしてよ」と思うのですが、気付いたらすごく入り込んでしまいました。(笑)

私にとって映画は「旅」です。道筋がしっかり出ている直線的な旅もあれば、自分で迷いながら散策する旅もありますが、良い映画は2時間後には最初と違う場所に辿り着いている、そんな気がします。

「猟奇的な彼女」はディズニーランドの「ピーターパン空の旅」のようで、観客を乗せた座席が道順に沿ってあらゆる場面を通っていく、そんな映画だと思いました。もちろんひとりひとりが目を向けるディテールによって得ることも違うし、同じディテールも人によって感じ方が違うでしょう。でも旅の道順はすごく明確に、そしてなかなかよく出来ている、そんな映画だと思いました。

学生時代、肩肘はって難しい映画ばかり好んで見ていたころもありましたが、もっと幅広い映画を楽しめるようになったのは大人になった証拠でしょうか...?
[PR]
by maisey | 2009-05-05 03:42 | カナダの日々

魚とパパイヤのスープ

もうすぐ引っ越しをするので冷凍庫の中の物も少しずつ食べていかないとなあ、と覗いてみると、鮭を丸ごと3尾買って捌いた時に取っておいた頭やひれ、尻尾なんかが出て来ました。これ、どうしよう、と思って思い出したのが大学時代の友人がよく作ってくれた魚とパパイヤのスープ。
c0188527_6342489.jpg

香港出身の彼女は決して料理が好きというわけではなく普段から外食が多い人なのですが私は彼女がちゃっちゃと作ってくれるご飯が大好きで、学生の頃はよく家にお邪魔しては厚揚げと青菜の炒め物やら魚とパパイヤのスープやらをごちそうになっていました。

そうだ、このスープを作ろうと思い、レシピなんていらないくらい簡単なのですが、せっかくなので分量も計って書き留めてみました。
私は今回鮭を使いましたが、友人はいつも白身の魚を使っていました。

魚の頭・尻尾・骨など 450g
切り身 200g
しょうが 薄切り5枚
水 1500cc
酒 適量
パパイヤ(なるべく熟していないもの)中1個・3cm角切り
トマト 1個・くし切り
塩・こしょう 少々
小ネギ 2本・小口切り

1. 油を熱したフライパンで魚の頭や尻尾を焼く。外側がこんがりしたらスープ鍋に入れる。
2. 同様に、具として食べる切り身としょうがの薄切りも焼き、鍋に加える。
3. 鍋に水1500ccと酒を入れ強火にかけ、沸騰したら弱火にし、ふたを少しずらして時々あくをとりながら30分ほど煮込む。
4. パパイヤを鍋に加え、さらに30分から1時間煮込む。
5. 魚の骨や尻尾など食べられない部分は取り出し、頭に付いている身は取りほぐしてスープに戻す。
6. 塩で味を調整し、最後にトマトのくし切りを加えてさっと煮たら器に盛って小ネギをちらして出来上がり。
c0188527_6462423.jpg

友人はトマトを入れないのですが、私が作るとなんだかボケた味になってしまって、ちょっと爽やかさを出す(ごまかす)ためにトマトを入れてみました。
優しい味の美味しいスープです。

余談ですが、これ、中国では赤ちゃんがいるお母さんが飲むとお乳が良く出ると言われているスープだそうで、"fish and papaya soup"と検索すると出てくるサイトにはほとんど全て"boost your milk!"と書いてあるのです。だから唐辛子やスパイスは入れないんだな、と勝手に納得しました。
[PR]
by maisey | 2009-05-02 00:36 | レシピ

カテゴリ

全体
自己紹介
ぶどう畑・春
ぶどう畑・夏
ぶどう畑・秋
ぶどう畑・冬
醸造
ワイン

フランスの日々
カナダの日々
日本一時帰国

レシピ
土地さがし

以前の記事

2012年 01月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

タグ

(25)
(9)
(4)
(4)
(4)
(3)
(1)
(1)
(1)

最新のトラックバック

お気に入りブログ

うちの食卓 Non so...
ばーさんがじーさんに作る食卓
VINO! VINO! ...
ジェイクnoチカラ
べルリンでさーて何を食お...
カンパーニュに恋して

お気に入りリンク

検索

人気ジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧