ワインおたくの夫と食べること大好きな妻の貧乏暇無し日記。フランス・ロワール地方でぶどうの有機栽培とワイン醸造に挑戦しています。


by maisey

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バスクを訪ねて

フロンティニャンで一緒に収穫をした60代のご夫婦を訪ねてバスクへ行き、結局1週間滞在しました。
ロワールに向かう途中ほんの2泊だけ寄り道するはずだったのですが、ロワールでの収穫が1週間延期になってしまい、それなら1週間ここにいたら良いよと言ってくれたのでご好意に甘えて長居してしまいました。
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それにしても2泊じゃとても足りなかった...
感動しやすい私なので説得力に欠けるかもしれませんが、という前置きをしてから言いますが、バスクは最高でした!

私たちが訪ねたご夫婦は大西洋海岸から車で20分ほど内陸のSt-Pee-sur-Nevilleという小さな町に住んでいます。あまりに小さな町なので番地などはなく、連絡先が書かれた紙にはただ「教会の横」とだけ書かれていました。
教会の横と言っても家は何軒もあるだろうから、町に近づいてから電話をして「あなたの家は何色なの?」と聞きました。すると外に出て私たちを待っていてくれるとのこと。
夜だったし雨も降っていたし、家の外観を教えてくれれば自分たちで探すのに、と思っていたのですが、翌朝納得がいきました。
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バスクの家はほとんど全て白い壁、赤い屋根、そして窓の枠や雨戸も赤がダントツに多くどの家も同じ外観なのです!
そして白壁・赤屋根の家々は周りの緑に映えて本当にかわいい町並みです。
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そして山あり、谷あり、海ありのバスクはどこに目を向けても美しく、あちこち車で出かけては今まで目にしたことのないような風景に感動しっぱなしでした。

例えばある朝、雨がたくさん降った翌日に山へ行ってみると深い霧の中に羊がたくさんいて、とても幻想的な光景...
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リーダー羊の首には鈴がついていて、カランカランとリーダーが歩く方にみんながついて行きます。
羊に見とれていてしばらく気がつきませんでしたが、羊たちが食べていたのはなんと栗。
足でイガを蹴って開けて中の実を食べていたのです。
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私たちも同じように足でイガを開けて栗をたくさん拾いました。
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その日の夜に奥さんがお鍋の下にいちじくの葉っぱを敷いて、切れ目を入れた栗をたっぷりの水と少しの塩で茹でてくれました。
茹で上がった栗はほくほく甘く美味しくて、何も付けずにたくさん食べました。

山道でも時々遭遇する羊たちはまさにバスクの風物詩...
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そして羊たちのお乳はマイルドで美味しいチーズになります。
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バスクの話、次回に続きます。
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by maisey | 2009-09-27 18:23 | フランスの日々

さよなら

明日私たちはフロンティニャンを出発します。
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次の目的地は再びロワール。またそこで2週間収穫をします。
でもその前にちょっと寄り道して大西洋に面したバスク地方へ、ここで一緒に収穫して知り合ったご夫婦を訪ねてからロワールに向かいます。

今夜はこれまで1ヶ月ほどお世話になったワイナリー、Chateau de Stonyの家族とお酒を飲んでごはんを食べて「また会おうね」と約束しました。
私たちがここに辿り着いたのは正に偶然の重なりで、運が良かったとしか言いようがないのですが、考えてみるとフランスに来てからというもの運に助けられて本当に良い人たちに巡り会ってきました。
これからまた予定は未定な日々が始まりますが「なんとかなる」を合い言葉にがんばらなきゃ、と思っているところです。
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このワイナリーの思い出にカナダに持って行って、と言われてもらったオリーブの赤ちゃん。
ここのお庭に生えている木の枝から根っこを伸ばしたものなのです。
えーっこれからまだ半年以上フランス中を転々とするかもしれないのに、っていうか税関で止められるでしょ!という理性を抑えてありがたくいただきました。
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by maisey | 2009-09-18 06:52 | フランスの日々

食いしん坊のバルセロナ

スペインと言えばタパス!
居酒屋みたいに小皿をつまみながらお酒を飲むのも週末旅行の目的のひとつでした。
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特にスパークリングワイン、カヴァ(cava)を飲むのを楽しみにしていたので、「せっかくスペインにいるんだから」を口癖に、シャンパンのように繊細な泡ではなく大胆な泡がシュワーっと立つカヴァを思う存分堪能しました。
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例えばピカソ美術館近くのEl Xampanyetは外国人観光客に大人気でありながらもお店のスタッフは観光客ずれしていないというか、とにかくいい雰囲気のバー。
ここで私は甘口のカヴァを平たいグラスで飲み、オットは辛口のカヴァをフルートで飲みながら缶詰のムール貝や白身魚のマリネ、生ハムなどをつまむ。
実はお昼は別の所ですでに食べていたので結構満腹だったのですが「せっかく来たんだから」を暗唱して必要以上に飲み食いしてしまいました。
でもここ、歴史があって賑やかで渋くて、お酒が大好きな父を連れて来たくなるような本当に感じの良いバーだったのでおすすめです。

でもタパスって毎日連続して食べられるものではないですね...
私なんかは2日目の夕飯時には「もうタパスは見たくない」と思ってしまいました。
味付けが塩とレモン、とか塩とオリーブ・オイルなど普段は大好きなシンプルな味付けもずっと食べていると飽きてしまうし、揚げ物が多かったりとで、2日目のディナーには危うくお洒落寿司バーに入りそうになってしまいました。
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宿泊は中心街を避けて少し北側のグラシア(Gràcia)という地区のホテルに泊まったのですが、ここはボヘミアンな雰囲気がただよう、若者が多い地区で面白そうなバーやレストランがたくさんありました。
ここで私たちが見つけ、恋に落ちてしまった(!)のがA Casa Portuguesaというポルトガル・カフェバー。
お店に入ってすぐのウィンドウにはたくさんのポルトガル菓子。
カステラはなかったけれど美味しそうなミニパイやケーキがたくさんあって、お持ち帰りのお客さんがたくさん行き来していました。
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中やバーになっていて、ウィンドウのお菓子やお惣菜パイを食べながらポルトガルのワインを飲めるようになっています。
私たちは夕飯前にアペリティフとしてさっぱりめのポルト酒とヴィーノ・ヴェルデを飲んでまったりしながらこれからどこへ行って何を食べようか話し合いました。
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壁のキャビネットにはポルトガル産のコンフィチュールやオリーブ・オイルが売られていてます。
そしてこのお店の本当に可愛いところはスタッフ3人がみんな男の人だったということ!
大の男3人がお菓子を売っているってなんか可愛いなあと思ってしまったのでした。

El Xampinyet
Carrer Montcada 22
Barcelona
+34.93.319.70.03

A Casa Portuguesa
Verdi 58
Barcelona
+34.93.368.35.28

追記:バルセロナに来て少しびっくりしたのはワインがとても高いということです。
レストランでグラスワインを頼むと2〜3ユーロとフランスと同じくらいなのですが、お店でボトルを買うと安いものでも大体10ユーロ前後くらいするようでした。
こちらは酒税が高いのでしょうか...フランスでは5ユーロ払えば割と美味しいワインが手に入るのでびっくりしてしまいました。
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by maisey | 2009-09-17 05:43 |

ガウディの街

2泊3日でバルセロナに行ってきました。
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予定がいっぱい詰まった旅が苦手な私たちが無理なく楽しめるペースとは:

到着日:夕方到着したのでホテルにチェックイン後タパスで夕飯
2日目:サクラダ・ファミリアとタパスバーはしご
3日目:グエル公園、旧市街のボケリア市場でタパスランチ、そして夕方バルセロナ出発

...と「せっかくのバルセロナなのにもったいない!」と言われてしまいそうなゆるい旅だったのですが、元々旅の目的がガウディとタパスだったので私たちなりに楽しい時を過ごせました。
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旅のハイライトはもちろんサクラダ・ファミリア。
オットは数年前友人と訪れた時、入場料がもったいなくて入らなかったみたい。
外観が素晴らしいので入らなくても十分楽しめるじゃないか、それよりもワインが3杯ぐらい飲めるじゃないか、と当時は思ったのでしょうが、今回は入って良かった。
だって本当に楽しかった!
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とにかくすさまじい迫力の外観も素晴らしいけど、私は中が好きでした。
なんか森の中にいるみたい。
それも普通の森ではなくて宮崎駿の世界の森のような...
とにかくディテールが素晴らしくて目を向ける一角それぞれが新たな発見。
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入り口のドアひとつとってもずーっと見ていられます。
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こんなにかわいい装飾のドア、隅々まで見ないわけにはいきません。
私が金色のハートがかわいいなあと思っていると、オットは釘が埋め込んであるのがかわいい(写真右)と言ったり。
10人いたら10人違う部分を気に入るような、そんな素敵なドア。
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もうひとつの入り口はドア一面に文字。
ちゃんとJESUSという文字は他の文字よりも浮き上がっていたり、ドアだけ見ていても飽きないってすごいなあ、と思ってしまいました。

バルセロナにはサクラダ・ファミリアの他にもガウディの作品がたくさんあって、町中に他の建物と並んで建つガウディを見るのも面白いものです。
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↑カサ・バトリョ(ガウディは一体何を考えていたんだか...と思ってしまった)
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↑カサ・ミラ
どちらも入場料を払えば中も見ることが出来ます。
私たちはサクラダ・ファミリアを見て満足したこともあって「10ユーロもあればワインが2〜3杯飲めるもんね」と外から見ただけで満足しました。

バルセロナの旅、食べもの編に続きます。
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by maisey | 2009-09-16 02:49 |

old school cooking

石造りの倉庫の中に入って行くオット。(写真、すごく傾いてますね)
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古新聞紙で火をおこして冬に剪定されたぶどう樹の枝を燃やし、何かを焼いています。
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じゃーん!
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サバの塩焼きを作りました。
皮は網にくっ付いてしまったのが残念でしたが、久しぶりの焼き魚は興奮します。
マルシェで見つけた大根をおろしてしょうゆをちょっとたらして...
あとはいんげんとじゃがいものお味噌汁と炊きたてご飯(長いお米ですが)で至福の時。

サバを焼く前には丸ごと一羽買ってきてオットが解体してくれたチキンから出て来たレバーやハツを一本の串に刺して焼きました。レバーが苦手な私はたったひとつのハツを食べましたがちゃんと焼き鳥っぽくて美味しかった。

これから数日、赤ワイン用のぶどうが熟れるのを待っている間は仕事がないので2泊3日で近場のバルセロナまで行ってきます。
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by maisey | 2009-09-12 17:13 |

散歩と採集

夕方、晩ご飯の前には毎日ワイナリー敷地内を散歩します。
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まだまだ日中は日差しが強いので午後は涼しい室内でのんびりしていることが多いのですが、夕方の散歩は本当に気持ちが良い。
採り忘れられてレーズン化してしまったぶどうの房を取って食べたり、いちじくの木から実を取ってその場で食べたり、散歩と言っても常に何か口の中に入れている気がします。
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これは何だか分かりますか?黄色い花がつく背の高い雑草に白いものがたくさんくっ付いています。
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これ、小さなかたつむりです。
ここのおじいさんはこのかたつむりをバケツにいっぱい採っていました。
足で踏んで砕いて鶏の餌にするそうです。
鶏はかたつむりの殻も食べるから、カルシウムたっぷりの固い殻の卵を生むそうです。
そういえばオリヴィエ・クザンも自分の食べた牡蠣の殻を鶏にやっていたっけ。
でも牡蠣の殻なんて固そうだから本当に食べているのか疑問でしたけど...
黄色い花の雑草はフェンネルです。種を採ってお料理に使います。
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これから少し前のこと。
いつものようにぶどうを収穫していると、ふっと強いルッコラのような匂いが漂ってきてなんだろうと不思議に思ったことがあります。
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後から知ったのですが、それは敷地内にところどころ生えている「雑草」のひとつのroquette sauvage(野生ルッコラ)だったのです。
口に入れてみるとルッコラのあの強い香りと味を10倍力強くした感じです。
辛さも10倍なので口に入れた瞬間ショックを受けるのですが、その分なんだか甘みも強く、ルッコラ独特の木の実のような味がしっかりします。
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このように小さなものは葉も柔らかいので、これをいくつか摘んでルッコラのペストを作ってみました。なかなか美味しかったです。
花も食べられるそうなので何か作ってみたいなと思っているところです。

フランスの田舎道を運転しているとよく車を端っこに寄せて木の実やら何やら採っている人々を見かけます。
海の浅瀬でもみんな何か採ってるし。
私たちもこちらに来てからは散歩と言ってもただ歩くだけではなくそこらのものを摘んだりつまんだりしながら歩くのが習慣になってしまいました。
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by maisey | 2009-09-10 19:03 | フランスの日々

ピクサンルー

今日はモンペリエから北に30分ほどのピクサンルー(Pic-Saint-Loup)に行ってきました。
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ここはルシヨン・ラングドックの中でもトップクラスと言われるワイン産地でもあるのですが、今回の目的はワインではなくハイキング!
1時間半ほどかけてゴツゴツした山道を登ってきました。
手をついて登るほどではないけれど結構な上り坂で、よく年配の方が言う「若いうちしか出来ないこと」なんていう言葉が頭に浮かんだけれど、私の両親と同世代かそれ以上と思われる人たちがスイスイ下山して来たので嬉しくなりました。
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頂上には小さなチャペルが建っています。
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中はなんだか不思議な空間。
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写真やメッセージがたくさん置いてあります。
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小さな紙切れに書かれたメッセージは必ずしも神さまや天国の家族に向けられたものではないようで、「登ったぞ!」という自分たちの記念に何か残していく人もいるみたい。
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そして中にはこんな俗っぽい置き土産も。
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チャペルで涼んだ後は頂上からの景色を楽しみながらピクニック。
高所恐怖症気味のオットには可哀想なことに、この頂上、結構な崖っぷちなのに柵などはいっさいなく、過去に誤って落ちて死んだ人たちの名前が記念に記されていました...
少し崖からは距離を置いたところでリュックに入れて持って来たバゲット、ツナ缶、オリーブ、トマト、ゆで卵とマヨネーズで即席サンドイッチを作って食べる。
ゆで卵が入るとサンドイッチが100倍美味しく感じられるのは私だけ?
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これは私たちの携帯必需品。
フランス人ならば誰でも持っている(?)折りたたみ式のナイフはピンからキリまであるけど、これは10ユーロほどの安物。
でも良く切れるし本当に重宝しています。
いつか美しい柄の一生ものの折りたたみナイフが買えたらな...
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by maisey | 2009-09-09 02:21 | フランスの日々

移る季節

先週からなんだか涼しくなったなあと思っていたらどんどん日も短くなってきて、仕事の始まる7時でもまだこんなに薄暗い...と思ったらもう9月。
ミュスカの収穫を初めて4週間が経ちました。
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仕事がない日もポツポツあったし後半2週間は割とゆったりとしたペースで収穫していましたが、いつもいつもミュスカだけを摘んでいると嫌気が刺してくるというか「同じぶどうでもせめて違う品種を摘みたい!」と意味の無いことを願ったりしたものですが、今日でミュスカの収穫が終わりました。
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途中、仕事がキツくてやめちゃった人や学校が始まっていなくなった学生たちの代わりに新しい人たちが入ったりして、当初のチームとは大分違う顔ぶれでの最終日でしたがなんとなくみんなでやり遂げた感があります。
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ゴツゴツ石だらけの畑なのに毎日ビーサンで仕事に来る若ママたちのかしましい話し声も聞けなくなるのかと思うとちょっと寂しい気持ちになったり。
と言ってもまだ来週赤ワイン用の収穫が少しあるので本当の終わりではないのですけど。
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そして1週間半前からワイナリーの敷地内に滞在させてもらっています。
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このワイナリーは家族経営で敷地内には3世帯が暮らしています。
次男家族とご両親家族が住む大きな石造りの家(写真は後ろ姿なのですが)はなんと1860年代に建てられたそう。
その一角にあるキッチン・バス付きのアパートを夏はバカンス客に貸したりするのですが今は誰も使っていないので、と私たちを受け入れてくれたのです。
しかも稼ぎもたくさんあるわけじゃないから大変だろうし、と無料で泊めてくれている上にいつもお庭の野菜や産みたて卵をくれたり、感謝しきれないほどお世話になってしまっています。

ロワールで仕事が見つからず「仕方なく」来た南仏だったのに、こんなに寛容な人々に出会えたのはこれ以上ない幸運だなと感じています。
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by maisey | 2009-09-05 00:59 | フランスの日々

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