ワインおたくの夫と食べること大好きな妻の貧乏暇無し日記。フランス・ロワール地方でぶどうの有機栽培とワイン醸造に挑戦しています。


by maisey

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

タグ:農婦のぼやき ( 25 ) タグの人気記事

ドナ・ドナ・ドナ

最近寒くなってきました。
c0188527_5105232.jpg

人間も寒いけど、牛も寒い、のでしょうか。
寒いのでしょうね。
c0188527_5101917.jpg

近所の知り合いのおじいさんは自分の家族が食べる分の牛を飼っています。

いくつか敷地を持っていて、季節によって牛を移動させたりするそうです。
そして本格的に寒くなる前に、牛が夜眠れるちょっとした小屋がある敷地に移動させるそうです。
c0188527_594158.jpg

1キロもない短距離の移動だけど、業者に頼んで大きなトラックで来てもらって牛を運びます。

その前に、牛が大人しくトラックに乗るように準備しなければなりません。
c0188527_59455.jpg

2週間ほど前、簡易「通路」を作るのを手伝いました。

70歳を超える(ごつい)おじいさん、ぜいぜいいいながら大きな金槌で杭を打つ。

オットは若くて体力があるのにほとんど見ているだけ。

「若いやつにはまだまだ負けんぞ」といわんばかりに金槌をふるうおじいさんを前に、「僕が」となかなか言い出せなかったらしい...

おじいさんが育てた牛肉は、味が濃くて、なぜかスパイシーな香りがします。この牛肉を使っておじいさんの奥さんが作るスープやミートボールは絶品♪

最近は毎朝霜が降りて、一面真っ白です。
長い冬の始まりです。。
[PR]
by maisey | 2010-12-15 05:35 | フランスの日々

シードルの作り方

c0188527_1753799.jpg

先日シードル用に採ったりんごの果汁を絞りました。

シードル作りは難しくはないけれどとにかく力仕事だということを実感した一日!ふぅ。

果汁を搾るためにはまずは腐った部分をナイフで切り捨てる作業から始まります。
c0188527_1772126.jpg

どの程度の腐敗なら許せるかで、ブリタニー出身の友人とノルマンディー出身の友人(どちらもシードルの名産地)による意見の食い違いがあり、周りはちょっと迷惑しましたが(笑)。
c0188527_17651100.jpg

それからきれいなりんごを果汁を絞りやすくするために粗砕します。
c0188527_176128.jpg

圧搾はワイン用のプレスで...
c0188527_175086.jpg

プレスの板の隙間からりんごの他に写っているもの、分かりますか?
c0188527_1742325.jpg

りんごと一緒にわらを入れて圧搾します。

厳密には、わら、りんご、わら、りんご、と層になるように敷き詰めます。
こうすることで果汁が絞りやすくなります。


さて一つのプレスがいっぱいになったところでお昼を食べ、午後はまた別の友人宅でりんごの圧搾を手伝います。

ここではわらを敷き詰めた倉庫でりんごを保存していたので、ひとつひとつ、腐った部分を切り取りながらりんごを箱に入れて行きます。
c0188527_1734113.jpg

部屋中りんごの香りで良いにおい♪

なんか子供の頃好きだったボールのプールを思い出してテンション上がってしまいました。
c0188527_173922.jpg

りんごの圧搾は24時間、時間をかけてじっくりと果汁を絞ります。

翌日にはりんごも半分くらいにつぶされています。
c0188527_1722688.jpg

1トンほどのりんごから500リットルの果汁を絞り出すとこんなにぺったんこになってしまいます。
c0188527_1715238.jpg

果汁を出し切ったりんご(とわら)はプレスから降ろしてコンポストにします...がその前に...
c0188527_1712457.jpg

人間にとってはごみでもお馬さんには美味しいんですね。

絞った果汁は自然発酵させて、何度か澱引きをした後に瓶詰めします。
[PR]
by maisey | 2010-12-02 06:12 | フランスの日々

buttage

収穫が終わって、本格的に冬になる前にぶどうの樹の根元に土をかぶせます。
c0188527_18472824.jpg

これをbuttageといいます(ちなみにbutteは小さな丘という意味)。

ぶどうの芽が出てくる春は雑草との競争が一番肝心な時期です。
冬の間に土をかぶせて、春になったら盛られた土をまた列の真ん中にひっくり返します。
こうして樹の根元周辺に生え出す雑草をきれいにとってやることができます。
(春の作業の詳細はこちら

ちなみにこの作業、トラクターや馬でやるのが一般的ですが、私たちはトラクターも馬もない。
c0188527_1845491.jpg

その代わりに、庭仕事に使われるミニ耕作機を使ってやります。
一人が耕作機を運転して、もう一人が馬用の犂で後ろからついて行く。

文字通り、二人三脚の作業なので写真が撮れなくて残念ですが、作業のイメージは↓。
c0188527_18591873.jpg

耕作機に馬の代わりをしてもらいます。

大変な作業だけど、巨大なトラクターで土を潰すことはないから、私たちの畑はいつもふかふか。

でも今の面積が限界かな。。
面積増やしたらトラクター買わなきゃな、と思っています。
[PR]
by maisey | 2010-11-23 20:05 | ぶどう畑・冬

シードルの季節

フランスに来るまであまり飲んだことがなかったりんごの発泡酒シードル。
こちらではすごーく安いし(2ユーロとか)アルコール度数も5%かそれ以下なので、畑仕事の合間にはワインよりシードルの方が好きです。(おい)
c0188527_17543223.jpg

でもシードルって馬小屋みたいな臭いがするものも多くて、私の中では結構当たり外れが多い飲み物だったりします。

友人のフィリップはブルターニュ出身で、ワイン作りを始めて3年くらいになるのですが、シードルは趣味でもう10年も作っているのだとか!

そしてフィリップのシードル(全て自家消費用)はフレッシュでりんごの甘みが凝縮されていて、すごく美味しいのです。

私たちもそんなシードル、作ってみたい!ということで、今年用のシードルの仕込みに参加させてもらうことに。
そしてワインの仕込みが落ち着いてきた先週、りんご狩りに連れて行ってもらいました。
c0188527_17525287.jpg

近辺のワイン生産者仲間たちとその家族、合計12人、トラックとワゴン4台で、アンジェからさらに北に1時間ほどのGrez-Neuvilleに乗り込みました!
c0188527_17535120.jpg

りんごは木の下にたくさん落ちているので、腐ったものをよけながら拾っていきます。
c0188527_1751476.jpg

腐ったりんごを投げて犬の相手をしながら、ひたすらりんごを拾う。
c0188527_1751093.jpg

お昼にはりんごのケースをテーブルにピクニック。

こうやって写真で見るとすごくのどかで素敵な一日のようですが、一日中地べたにかがんでりんごを拾うというのはすごく疲れるしちょっぴり退屈な作業でした。

現地に10時半着いて、お昼休みとちょくちょくワイン休憩をとりながらりんごを拾い続けて終わったのは夕方6時頃...ふう。

でもなんか、こうやって大人(20代前半〜50歳)が揃って一所懸命りんごを拾う、それも全て美味しいシードルを作って飲みたいから、という貪欲で素直な光景はフランスに来るまであまり見なかったなあ。
フランス人のこういうところ、好きです。
c0188527_17501372.jpg

結果12人で2トンのりんごを収穫しました。
このりんごたちを2週間ほど倉庫に置いて、少し乾燥させるのだそうです。

2週間後にはいよいよりんごの破砕、そして搾汁です。
[PR]
by maisey | 2010-10-31 19:15 | フランスの日々

収穫を終えて

c0188527_17314117.jpg

「あとは葡萄が熟すのを待つだけ」と最後に書いてから1ヶ月半も経ってしまった。

はじめての自分たちの収穫。

本当は収穫のあいだ、こまめに写真を撮ってブログも更新しようと思っていたのだけど、そんな余裕は全くありませんでした。(冒頭の写真も手伝いに来てくれた義妹の彼氏が撮ってくれた)

この間、ほとんど毎日他のドメーヌでも仕事をしていたし、友人や家族が3週間我が家に滞在していたので、忙しい忙しいとバタバタしていたけれど、自分たちの収穫は考えてみると実質3日のみ。

そして1年間がんばってお世話をした畑からのお恵みは樽4つ分になりました。

いや〜予想していた半分、いや3分の1くらいの量ですよ!もう!!

なんだか拍子抜けしたような、寂しいような、未来が心配になるような事実なんですけど、まあ来年は質だけじゃなく量のことも考えていこうよって思っています。

それにしてもこの1年間ぶどうのことばっかり考えて必死に畑仕事して、努力と信念さえあれば経験が無くてもいい結果が出るなんてちょっと都合の良いことを考えていたのかもしれません。結果がこうだと嫌でも謙虚な気持ちになりますね。。

...と、まあ量の面ではちょっぴり残念でしたが、収穫したタイミングや絞ったぶどうの味、発酵の具合なんかはなかなか満足しています。

<↓下はあまりにも大雑把な醸造のあらすじです。なんじゃらほいだったら無視して下さい。>

9月末に収穫したグロロー・ノワールは手作業で軸を取り、皮ごとタンクで発酵させ、アルコール発酵が終わる直前にプレス機で絞り、ただいま樽でマロラクティック発酵が始まるのを待機中。割と順調に事が進みました。

10月始めに収穫したキャベルネ・フランの半分はロゼ用に、果実をある程度潰して一晩置いた後プレス機で絞って、果汁をそのまま樽に移して樽内で発酵。思ったよりもアルコール発酵に時間がかかっています。

キャベルネ・フランのもう半分は赤ワイン用に、グロローと同じく手作業で軸を取り、皮ごとタンクで発酵します。10月に入ってからぐっと寒くなってしまって蔵の温度も一気に下がってしまったので、これまたアルコール発酵に時間がかかっていますが、週末あたりには終わるかな。だといいな。。
[PR]
by maisey | 2010-10-27 05:15 | 醸造

待つ

冬から夏まで、剪定だの、雑草取りだの、防カビスプレーだの、葉っぱをむしって通気をよくするだの、やってきましたが、もう今は待つだけとなりました。
c0188527_613460.jpg

畑ですることはないから、蔵でタンクを洗ったり、樽のコンディションを整えたりして、用意をする。

引っ越しや旅の荷造りはいつも出発ギリギリに慌ててするし、家もきちんと片付けられない私たち夫婦、なのに蔵の準備は慌てず丁寧にします。

なかなか楽しい、うきうきする作業です。

それにしても私たちの友人の中にはうきうきしすぎて、今週末には収穫を始める!なんて言う人もいる。はやっ!

まあ人それぞれのスタイルなのかもしれないけど、スタイルというよりも、うきうきしすぎちゃってるような気もしたり...勝手な憶測だけど。
c0188527_61614.jpg

春・夏とやっきになって取っていた雑草は伸び放題。
なんか、夏半ばあたりから、あんまり土をむき出しにしない方が良いかな、と思うようになって放ったらかしにしてみました。

まだまだ勉強と経験が足りないので何がいちばんいいのか良く分からなくて、やり方をコロコロ変えるもんだからぶどう樹たちには申し訳ない。

でも夏に入ってから生えてきた雑草は黄色い花を咲かせたり、それはそれでかわいい。
c0188527_603829.jpg

樹齢40年のぶどうたちからすると「やれやれ、もうちょっとこういう風にしてくれればこっちもやりやすいんですがね」なんて思ってるかもしれない。
だからたわわに実るぶどうも、私たちの努力の成果というよりも、ぶどう樹の生命力の強さを再確認してちょっと感動する。
c0188527_60796.jpg

もちろんたくさん実を付けなかった樹もたくさんあるけれど、今年はしっかりした枝を伸ばして来年に備えているのでしょう。

c0188527_5593751.jpg

枝はもちろん、ぶどうの軸まで茶色くなってきた。

もーいーくつねーるーとー...
[PR]
by maisey | 2010-09-11 16:36 | ぶどう畑・秋

買いもの

最近、大きな買いものをしました。
c0188527_6355255.jpg

あまりにも大きくて重いので「買う」と決めてから、どうやって運んで帰るか、運ぶ手段が決まってもどうやって車に乗せるか、そしてどうやって車から降ろすか、3拍子揃わないと取りにも行けませんでした。

それはぶどうを潰すための圧縮機。
それもこんなの。↓
c0188527_6512615.jpg

この「昔ながら」の圧縮機は最近では花壇やオブジェとして町のいたる所に飾られたりするのですが、私たちはあえてこういう圧縮機を探していました。

そして、あるおじいさんがずっと大事に使ってきて、とても良い状態のものをネットで見つけたので買い取ることにしました。

しかしこの圧縮機、土台がコンクリート!とてつもなく重い!

荷台に乗せるにも一苦労。
c0188527_6352478.jpg

荷台から降ろすのにも一苦労。
c0188527_6345993.jpg

助っ人に来てくれた近所の農家のおじさん、大きな藁の固まりを持ち上げるため(専用)と思われる機材で来たからどうするつもり?と見ていると、なんと土台に紐をくくり付けて、それを引っ張り上げるという荒技!

紐が切れたらどうしよう...
c0188527_63425100.jpg


ぶらーんと揺れて、こ、こわい!

c0188527_6335511.jpg

私もオットも気が気でなかったけど、農業経験ウン十年のおじさんのやり方にごちゃごちゃ言わない方が良いだろうと思ってお任せしました。
危うい場面もありましたが、なんとか無事着陸した圧縮機。

それにしてもあまりの重さで、おじさんの藁持ち上げ機(勝手に命名)がちょっと曲がってしまいました。
恐ろしや、圧縮機の土台...

もうひとつ、最近の大きな買いものはこれ。
c0188527_6362219.jpg

私たちずっと、パリで買った小回りの利く小型車に乗っていたのですが、そろそろルノー、Clioで畑仕事というのも限界かなと。

これならいろんなものが積めて便利です。
[PR]
by maisey | 2010-08-29 07:36 | 醸造

途中経過

私たちのぶどうも色付いてきました。
c0188527_20271975.jpg

c0188527_20265325.jpg

c0188527_20262257.jpg

紫色の実は美味しそう!と思ってつまんでみたけどまだまだ酸っぱい。
ぶどう全体が色付いてから収穫までは約45日と言われています。
ドキドキ。
ここ最近、朝晩はずいぶん涼しくなりました。
[PR]
by maisey | 2010-08-17 20:35 | ぶどう畑・夏

化学者、月へ行く

ここアンジュ地域では有機栽培でぶどうを育てる生産者がとても多く、経験20年以上の大御所から始めたばかりのホヤホヤ若手生産者まで、ダイナミックなコミュニティが出来上がっています。
c0188527_16123974.jpg

それでもこの地域の見渡す限りのぶどう畑のほとんどはviticulteur conventionnel(慣行農法の生産者)によって栽培されています。

慣行農法とは「各地域において、農薬、肥料の投入量や散布回数等において相当数の生産者が実施している一般的な農法のこと」(農林水産用語集より)で、簡単に言ってしまえば除草剤や殺菌剤、化学肥料を使って栽培されているということです。

私たちは新参者だしフランス語の細かいニュアンスまで汲み取れる語学力はありませんがそんな私たちでもこの地域のビオ(有機栽培)生産者と慣行栽培の生産者の間の軋轢はひしひし感じます。

ビオ側は化学合成農薬を撒く慣行生産者をchimiste(化学者)と軽蔑をこめたあだ名で呼んだり、逆に慣行栽培側はビオの畑は雑草だらけで汚らしく、ワインの値段も高くてスノッブだと罵ったり、諍いはきりがないのですが。

私たちは有機栽培でやると決め、周りのビオ生産者にたくさん助けられ、すると友人の輪も自然とビオ生産者で固められていきました。
彼らと情報交換や機材の貸し借りをしたり、自分たちの畑をビオと認定されるよう登録したり、ビオ生協の会員になったり、だんだんとビオに染まってきました...

でも私たち、実は仕事は『化学者』の元で仕事をしているわけで。

出来ればビオ生産者の元で仕事をしたかったけど競争が激しくて、行き着いた先がここ。

上司のおじさんが除草剤を撒いた後はくっきりと四角く草が死んでいるので、そういうのを見る度に嫌だなあ、もうこの人と仕事をするのは辞めよう、と思うのですが、このおじさん、良い人なんですよね、困ったことに。
手助けが必要な時、実は一番頼りになるのもこのおじさんだし。
c0188527_0222376.jpg

農薬を使った農作物は消費者の安全に関わるものですが、生産者の安全にも直接関わります。
農薬を撒いた後の畑で仕事をする私たちの健康もそうですが、農薬を撒くおじさん本人の健康はもっと冒されていると思います。
この人、いつか体を壊すだろうな、と心配しつつも彼の低価格のワインは普段飲みには持ってこいなので買ってしまう。
そして私たちのように低価格を求める消費者が途絶えない限り、おじさんは農薬を撒き続けるでしょう。

悪循環だと分かってはいるのですけどね。
c0188527_2224526.jpg

それにしても除草剤を撒きまくってつるっぱげになってしまった畑の表面は異様だ。

固くなってひび割れたこのような畑は「月のよう」とこれまた皮肉を込めて言われるのだけれど「月でぶどうを作る」とはこれまた異様なイメージだ。
[PR]
by maisey | 2010-08-11 16:30 | ぶどう畑・夏

つる

キャベルネ・フランはくっ付くのがお好きなようで。
c0188527_1501318.jpg

となりにちょっかい出したり...
c0188527_14969.jpg

からみあったり...
c0188527_1475366.jpg

蔓(つる)の勢いが半端なくて、ワイヤーのない畑ではあちこち枝同士が絡まって大変。
風が吹いてしまうと何本も絡み合った枝は重みでだらーんと下に垂れてしまって、ひどい時は折れてしまったり。
日本から訪ねてきた両親と一緒に絡んだ蔓をちょっとお掃除しました。
c0188527_21114940.jpg

ちなみにこれはグロロ・ノワールの実。早く色付かないかな、とソワソワしています♪
[PR]
by maisey | 2010-08-04 02:09 | ぶどう畑・夏

カテゴリ

全体
自己紹介
ぶどう畑・春
ぶどう畑・夏
ぶどう畑・秋
ぶどう畑・冬
醸造
ワイン

フランスの日々
カナダの日々
日本一時帰国

レシピ
土地さがし

以前の記事

2012年 01月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

タグ

(25)
(9)
(4)
(4)
(4)
(3)
(1)
(1)
(1)

最新のトラックバック

お気に入りブログ

うちの食卓 Non so...
ばーさんがじーさんに作る食卓
VINO! VINO! ...
ジェイクnoチカラ
べルリンでさーて何を食お...
カンパーニュに恋して

お気に入りリンク

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧